IT the dancing Clown
1/4 バスト
パーツ数: 2
原型:マーク・バンタイン
PUNPKIN
原型:サイモン・リー
直径約20cm
レジンキット
現在サイモン・リーのパンプキン
キット価格:¥18,500.- (為替レートにより価格が変動する場合がございます。)
ご予約の受付終了させて頂きました。
ありがとうございました。
おまたせしておりましたクレイシェイパーが入荷しました。
どうぞ宜しくお願い致します。
The Phantom of the Opera
The Phantom of the Operaのディフォルメキット 高さ: フィギアのみ約23cm
ベースも付属するよていでベースを含めると約26.5cm
ご興味があられましたらご遠慮なくメール下さい。
Mad Max 1/4
Mad Max 1/4スケール
原型:ジェフ・イエガー
9月に開催されるアメリカ ジャージーフェストにて展示される予定のようです。
レジンキャストキット
1/1スケール
17.5cm
Mushroom Goblin、Scrap Goblin Engineerに続くゴブリン第3弾 Scrap Goblin Lackey
Scrap Goblin Engineer
全高:17.5cm
Adrian SmithのChrononautの世界観を立体化させたシリーズ、「エンジニアの親分」 スクラップゴブリンです。
細かなスクラップ品、工具のアクセサリーまで付属してます。
ベースも付いています。
インダストリアメカニカ
Ian McQue's Wasps
アメリカで初回販売が即完売で、再生産分がようやく入荷しました。
コンセプトデザイナーのIan McQue氏の世界観を立体化させたシリーズ。
Remora, Waldo, Sky Mark, Deckhandと続き第6弾
レジンモデルキット
スケール 1/35
偵察艦 x 2隻
パイロット x 3人
Photoetch エッチングパーツ
Laser-Cut Plastic レーザーカットプラスチック
Decals デカール
Wire ワイヤー
デザイン:Ian McQue
原型:Michael Fichtenmayer
Remora
Waldo
Sky Mark
Deckhand
ワンダーフェスティバルへ暑い中ホライジングのテーブルにお越し頂きましてありがとございました。
無事終えることができ帰路に着きました。
今年はワンフェス、大阪、静岡、アメリカと5か所のイベントに参加させていただき、
イベントの用意でなかなか他のお知らせなどできなかったですが新作など着々と準備をしております。
8月は小休止させて頂きサイトに情報をアップさせていただきますのでどうぞ宜しくお願い致します。
ワンダーフェスティバルまで気が付けばあと4日ようやくワンフェスの準備にめどが立ってきましたので、
時間が経ちましたが先月アメリカでマーク・ニューマン宅を訪問しましたのでアップします。
マークもサンディエゴのコミコン前で忙しかったのですが快く自宅へ招待してくれました。
👆のバスト4月のモンスターパルーザにて出展されたものですが、写真で見るよりも実物はやっぱりよかったです。
Monster
いろいろなプロジェクトがあり写真はNGだったのですが、これは撮影して良いよと言ってもいました。
マークの次回オリジナルバストになるかもしれないです。
先週サンディエゴのコミコンでは↓これが展示されたようです。
サイドショーのコートオブデッドシリーズです。
ワンだフェストまであと何回更新できるかわかりませんができる限り更新させていただきます。
ワンダーフェスティバル 卓番号 6-31-03になります。
ワンダーフェスティバル2017夏
卓番号は6-31-03になります。
今回の当日版権キットは再販の
韮澤氏のファンキュア 約52cm (今回が最後になるかと思いますのでチャンスがあれば是非お願いします。)
フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ サンダ約45cm
フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ ガイラ約43cm
Vlad's Wrath
1/6スケール
高さ約:43cm
キャスティングはアースバンドスタジオなので綺麗なキャスティングなのでストレスレスで組み立てれると思います。
ボディは中空キャスティング
水転写のデカールもついてくるとか
デビッド・ディルがキットのレビューをしています。
原型:Skink Chen
パキリノサウルス
1/15th scale
8パーツ
中空レジンキャスト
全長:48cm
BONE FLOWER
約:18cm
原型:ウィリアム・パケット
Fish Warrior's course
Size: L x W x H: 32*30*27cm
Scale:1:9(Imprecise)
William Paquetの新作のお知らせ
ウィリアム・パケットの新作2点
Father Murphy
約:13cm
映画センチネル(1977年)にインスパイアされて創作した神父マーフィだそうです。
Skull-Sac
約:16.5cm
こちらはウィリアムのオリジナルデザインバスト
アメリカではペイントスタチューを購入する傾向があり模型を作る人口がどんどん減っているそうです。
先日のケンタッキー Wonderfestでのモデルクラブコンテストにも見られるよう
どうにかして模型人口を増やそう、旧模型ファンを呼び戻そうという働きかけが起きつつあります。
そういった中、ウィリアムも精力的に模型をリリースし続けていて、今後もまだまだリリースしていくそうです。
アメリカより無事に帰ってきました。
アメリカでいろいろな所へ訪問させてもらったのですが、イベント前の作品とかで撮影がNGでしたので、
紹介させて頂きたいのですが出来なくて残念です。
文章でも誤解を招いてはいけないので控えさてもらおうと思います。(いずれお話できる時があればその時にさせて頂きます。)
今回は工房、スタジオ見学、会社訪問などもさせてていただいたのですが、普段ならしないことをしてみようという事で、
ADIなど数多くのハリウッドの映画で活躍し現在はサイドショーのマスターペインターをしているCasey Love氏の工房で、
1日ペイント教室なるものをしてもらいました。
シンプルな塗装で完成させるという内容で、ステップbyステップで進めてくれたので丁寧で分かり易かったです。
談笑などしながら時間にして6時間ほどでできました。
アメリカはアクリル塗料なのでラッカーとは違う発色、ペイント方など新鮮でした。
たくさん写真をのせたかったのですが、レッスンをすべてビデオカメラでおさめているので写真はこれのみです。
すみません
楽しい時間を過ごさせていただきました。
エイリアン コヴェナント
アメリカでみんなに観たか聞かれてまだ日本の公開はまだで観ていないと言ったら、
それでは今晩見に行こうという事でエイリアン コヴェナント観てきました。
前作のプロメテウスの続きの話で意見はマチマチ(ストーリー、デザイン等)でしたが、
プロメテウスより良かったという人が多かったです。
この本はよくできているとみんな絶賛でしたので、数冊購入してきました。
Stan Winston Studio
スタンスタジオを訪問してきました。
スタジオは既に前回訪問した場所よりかなり小さな場所に引っ越しされていました。
スタンウィンストンのほとんどがレガシーに売り渡され、残った資料、プロップなど
スタンウィンストンスタジオで管理されているそうです。
資料室です。おびただしい数のメイキングフィルムのアイカーブ
ターミネーターのメイキング資料
ジェラシックパークの資料
プレデター2のディスクカッターのプロップ 撮影で使用された本物です。
ラプトルの爪
T-Rexの牙
T-Rexの目
T-REXの爪
スティーブ・ウォンが製作したオリジナルのボディーの型
T-3のシュワルツェネッガーのボディーです。
見せて頂けたのほんの少しでしたが、まだクレート梱包されたプロップが山積みでした。
スタン自身が製作した造形物