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店長日記
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2017年09月02日

PUNPKIN

原型:サイモン・リー

直径約20cm

レジンキット

現在サイモン・リーのパンプキン

キット価格:¥18,500.- (為替レートにより価格が変動する場合がございます。

ご予約の受付終了させて頂きました。

ありがとうございました。

2017年08月24日

おまたせしておりましたクレイシェイパーが入荷しました。

どうぞ宜しくお願い致します。

2017年08月20日

The Phantom of the Opera

The Phantom of the Operaのディフォルメキット 高さ: フィギアのみ約23cm 

ベースも付属するよていでベースを含めると約26.5cm 

ご興味があられましたらご遠慮なくメール下さい。

どうぞ宜しくお願い致します。

 

2017年08月14日

Mad Max 1/4

Mad Max 1/4スケール 

原型:ジェフ・イエガー

9月に開催されるアメリカ ジャージーフェストにて展示される予定のようです。

2017年08月03日

Scrap Goblin Lackey

レジンキャストキット

1/1スケール

17.5cm

 Mushroom Goblin、Scrap Goblin Engineerに続くゴブリン第3弾 Scrap Goblin Lackey

 

2017年08月02日

Scrap Goblin Engineer

1/1スケール

全高:17.5cm

レジンキャストキット

Adrian SmithのChrononautの世界観を立体化させたシリーズ、「エンジニアの親分」 スクラップゴブリンです。

細かなスクラップ品、工具のアクセサリーまで付属してます。

ベースも付いています。

2017年08月01日

インダストリアメカニカ

Ian McQue's Wasps

アメリカで初回販売が即完売で、再生産分がようやく入荷しました。

コンセプトデザイナーのIan McQue氏の世界観を立体化させたシリーズ。

Remora, Waldo, Sky Mark, Deckhandと続き第6弾

レジンモデルキット

スケール 1/35 

偵察艦 x 2隻

パイロット x 3人

Photoetch エッチングパーツ 

Laser-Cut Plastic レーザーカットプラスチック

Decals デカール

Wire ワイヤー

デザイン:Ian McQue

原型:Michael Fichtenmayer

 

Remora

Waldo

Sky Mark

Deckhand

 

2017年07月31日

ワンダーフェスティバルへ暑い中ホライジングのテーブルにお越し頂きましてありがとございました。

無事終えることができ帰路に着きました。

今年はワンフェス、大阪、静岡、アメリカと5か所のイベントに参加させていただき、

イベントの用意でなかなか他のお知らせなどできなかったですが新作など着々と準備をしております。

8月は小休止させて頂きサイトに情報をアップさせていただきますのでどうぞ宜しくお願い致します。

2017年07月26日

ワンダーフェスティバルまで気が付けばあと4日ようやくワンフェスの準備にめどが立ってきましたので、

時間が経ちましたが先月アメリカでマーク・ニューマン宅を訪問しましたのでアップします。

マークもサンディエゴのコミコン前で忙しかったのですが快く自宅へ招待してくれました。

👆のバスト4月のモンスターパルーザにて出展されたものですが、写真で見るよりも実物はやっぱりよかったです。

Monster

いろいろなプロジェクトがあり写真はNGだったのですが、これは撮影して良いよと言ってもいました。

マークの次回オリジナルバストになるかもしれないです。

先週サンディエゴのコミコンでは↓これが展示されたようです。

サイドショーのコートオブデッドシリーズです。

 

ワンだフェストまであと何回更新できるかわかりませんができる限り更新させていただきます。

ワンダーフェスティバル 卓番号 6-31-03になります。

どうぞ宜しくお願い致します。

2017年07月16日

ワンダーフェスティバル2017夏

卓番号は6-31-03になります。

今回の当日版権キットは再販の

韮澤氏のファンキュア 約52cm (今回が最後になるかと思いますのでチャンスがあれば是非お願いします。)

フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ サンダ約45cm

フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ ガイラ約43cm

2017年07月13日

Vlad's Wrath

原型:ジェフ・イエガー

1/6スケール

高さ約:43cm

キャスティングはアースバンドスタジオなので綺麗なキャスティングなのでストレスレスで組み立てれると思います。

ボディは中空キャスティング

水転写のデカールもついてくるとか

 

デビッド・ディルがキットのレビューをしています。



2017年06月22日

原型:Skink Chen

2017年06月21日

パキリノサウルス

1/15th scale

8パーツ

中空レジンキャスト

全長:48cm

2017年06月20日

BONE FLOWER

 

レジンキャストキット

約:18cm

原型:ウィリアム・パケット

2017年06月19日

Fish Warrior's course

Size: L x W x H: 32*30*27cm

Scale:1:9(Imprecise)

レジンキット

2017年06月18日

William Paquetの新作のお知らせ

ウィリアム・パケットの新作2点

Father Murphy

 

レジンキット

約:13cm

映画センチネル(1977年)にインスパイアされて創作した神父マーフィだそうです。

 

Skull-Sac

レジンキット

約:16.5cm

こちらはウィリアムのオリジナルデザインバスト

アメリカではペイントスタチューを購入する傾向があり模型を作る人口がどんどん減っているそうです。

先日のケンタッキー Wonderfestでのモデルクラブコンテストにも見られるよう

どうにかして模型人口を増やそう、旧模型ファンを呼び戻そうという働きかけが起きつつあります。

そういった中、ウィリアムも精力的に模型をリリースし続けていて、今後もまだまだリリースしていくそうです。

2017年06月17日

アメリカより無事に帰ってきました。

アメリカでいろいろな所へ訪問させてもらったのですが、イベント前の作品とかで撮影がNGでしたので、

紹介させて頂きたいのですが出来なくて残念です。

文章でも誤解を招いてはいけないので控えさてもらおうと思います。(いずれお話できる時があればその時にさせて頂きます。)

 

今回は工房、スタジオ見学、会社訪問などもさせてていただいたのですが、普段ならしないことをしてみようという事で、

ADIなど数多くのハリウッドの映画で活躍し現在はサイドショーのマスターペインターをしているCasey Love氏の工房で、

1日ペイント教室なるものをしてもらいました。

シンプルな塗装で完成させるという内容で、ステップbyステップで進めてくれたので丁寧で分かり易かったです。

談笑などしながら時間にして6時間ほどでできました。

アメリカはアクリル塗料なのでラッカーとは違う発色、ペイント方など新鮮でした。

たくさん写真をのせたかったのですが、レッスンをすべてビデオカメラでおさめているので写真はこれのみです。

すみません

楽しい時間を過ごさせていただきました。

2017年06月11日

エイリアン コヴェナント

アメリカでみんなに観たか聞かれてまだ日本の公開はまだで観ていないと言ったら、

それでは今晩見に行こうという事でエイリアン コヴェナント観てきました。

前作のプロメテウスの続きの話で意見はマチマチ(ストーリー、デザイン等)でしたが、

プロメテウスより良かったという人が多かったです。

この本はよくできているとみんな絶賛でしたので、数冊購入してきました。

 

 

2017年06月07日

Stan Winston Studio

スタンスタジオを訪問してきました。

スタジオは既に前回訪問した場所よりかなり小さな場所に引っ越しされていました。

スタンウィンストンのほとんどがレガシーに売り渡され、残った資料、プロップなど

スタンウィンストンスタジオで管理されているそうです。

資料室です。おびただしい数のメイキングフィルムのアイカーブ

ターミネーターのメイキング資料

ジェラシックパークの資料

プレデター2のディスクカッターのプロップ 撮影で使用された本物です。

ラプトルの爪

T-Rexの牙

T-Rexの目

T-REXの爪

スティーブ・ウォンが製作したオリジナルのボディーの型

T-3のシュワルツェネッガーのボディーです。

見せて頂けたのほんの少しでしたが、まだクレート梱包されたプロップが山積みでした。

スタン自身が製作した造形物

2017年06月04日

Model Club

サイトでも先日少し日記で紹介させていただきましたMoldel Clubコンテスト。

ワンダーフェスト1日目の夜9:30に別会場にてコンテストの結果発表がありました。

今回のエントリーは12作品、プロフィニッシャーのカテゴリーともあって

コンテスト用に仕上げる時間がない、必ず出席しなければいけなどの条件で

エントリー数が少なかったのかな?という感じを参加者から受け取りました。

その第一回Moldel Clubの勝者はデビット・ディル

このサイトでも何度も紹介させてもらったフィニッシャー。

コンテストの選考方は1次選考のなかの上位2作品に絞られ2次選考でどちらかが選ばれるという方法でした。

今回のエントリーは少なかったとはいえリスクを負ってエントリーされたペインターさん達に敬意をはらいたいです。

デビット・ディル(右)

Model Clubはコンテストだけでなく、模型の事などをみんなで話する場でもあり、みんな仲良く談笑が始まりました。

その輪の中に入れた事は光栄に思いました。

Model Clubだけが盛り上がってるのではなく、隣の部屋などもまだフルスクラッチなどのビルドコンテストみたいなこともやってます。

模型の塗装など各部屋で遅くまでみんなで模型を楽しんでいます。

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